浮世絵とりびゅーと<歌麿編>

雪豹

2008年5月5日 04:22

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大好きな江戸の文化の一つである「浮世絵」に挑戦!
これは<極細>線を多用しなければならなかった為、肩はコルコル指もコルコル・・・。
しかし、苦労の甲斐あってなかなか美人(笑)に描けたと自分では満足したのでありました。

 千葉市美術館収蔵「木挽町新やしき小伊勢屋おちゑ」
 参考文献:「図説 江戸っ子と行く浮世絵散歩道」藤原千恵子=編 河出書房新社

うごペディアに登録してみました(江戸なので東京って事で…笑):2008/05/05



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コメント一覧

>pekedaさん
まっ。素敵だなんて…照れちゃうわ〜 (〃 ̄ω ̄〃ゞ エヘヘ
「ちっ」と舌打ちする時はくれぐれも周りに人がいないのを
確かめてからお試し下さい(爆)。

Posted by 雪豹 | 2008年5月23日 15:59

>めぐたんさん
お返事が遅くなってすみません!
こちらこそ、うごペディアの件は言われなければ
気づいておりませんでしたので、
かえってお手数をかけてしまいました。
今後とも暖かくご指導ご鞭撻の程お願い申し上げます(笑)。

Posted by 雪豹 | 2008年5月23日 15:54

いいですね!
pekedaも本を片手に
「ちっ」って真似てみます。(笑)
雪豹さん、素敵!

Posted by pekeda | 2008年5月22日 23:56

雪豹さま、

うごペディアへの登録の願いをかなえてくださって、ありがとうございました。
作品、楽しみに観させていただいております。
重ねて、ありがとうございます。

Posted by めぐたん | 2008年5月7日 13:21

>そ〜てぃさん
コメントありがとうございます。
そうですか、「秘蔵浮世絵展」に…
「秘蔵」といわれると見ずにはいられませんよね〜 d(T▽T)
私も何回か実物の浮世絵を見ましたが、浮世絵はまさに手に取って
間近で見て楽しむものだという事が良くわかりました。
あの髪の毛1本1本の線の細やかさ、規則正しさ等
木版で刷られているというのが到底信じがたい技術です。
まさに「絵師」「彫り師」「刷り師」の職人技が生み出す
素晴らしい芸術ですよね!

Posted by 雪豹 | 2008年5月7日 08:59

昨日、奈良県立美術館「ミネアポリス美術館秘蔵浮世絵展」に行ってきました。
改めてこの作品を拝見して、指先や唇といった線の描写がリアルに表現されてるなぁって感心しますね。

Posted by そ~てぃ | 2008年5月6日 09:15

>もこさん
コメントありがとうございます♪
美人に見えてヨカッタ…♡
浮世絵って無表情に見えるのでちょっとギャップのある
表情をつけてみました。
なかなか面白いでしょ?(笑)

Posted by 雪豹 | 2008年5月5日 23:55

ハエが飛んできて「いらっ」と、しているところ笑えます♪
と~ても、美人さんですよ!

Posted by もこ | 2008年5月5日 08:32

>めぐたんさん
コメントありがとうございます (^ー^)
うごペディアの件ですが、
「江戸」だから「東京」になるんでしょうねぇ…
でも、アレ?『都道府県』のアイコンが無くなってる…。
確か過去の作品も付けられるようになってましたよねぇ?
( ̄ー ̄?).....??アレ??

Posted by 雪豹 | 2008年5月1日 22:40

何度もみてもすごい!

これは、うごペディアに載せたいですねぇ。
「東京」でしょうか。
お時間がありましたら、おねがいします。

Posted by めぐたん | 2008年5月1日 14:37