85 話し掛ける

そ~てぃ

2007年10月13日 00:30

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鋭い眼光で十手をかざす頭巾僧侶、しかし、あなたは気づいた。
彼は戦いを望んでいない。。。。
あなたは剣を鞘に収め、頭巾僧侶に話し掛けた。
「突然、部屋に入り込んでしまい、申し訳ありませんでした。
実は、夢に現れた人物に言われるまま、この建物にたどり着きました。
その者の言葉によると、ここには伝説の繁栄の神がおられるとの事。
なぜかは分からないのですが、その神に会わなければならないんです。」
すると、頭巾僧侶は静かに語り始めた。。。。
「この建物におわすは、男神と女神なり。。。いずれも最も高き場所にてその者を待たれておられる。」
その者?誰を指すの問おうとしたそのとき!頭巾僧侶の十手の先がこちらに向けられた!
「これをそこもとに授けよう。。。」
そう言うと、頭巾僧侶はあなたに十手を手渡した。あなたがそれを手に取った途端、頭巾僧侶は闇に消えていった。。
さあ、あなたは?
1.入ってきたドアから出る。=>26ページ
2.正面のドアを開け、部屋を通り抜ける。=>16ぺージ



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>侍味さん
お久しぶりです~
お!そう来ますかっ!
入ってきたドアから戻るのは26ページですね。
しばしお待ちを・・・

Posted by そ~てぃ | 2007年11月1日 21:55

おぉ。話しかけてみて正解だったかも。(^▽^)

次は…う~ん。

では、入ってきたドアから戻ってみようかな…。
“2”でお願いします!(>▽<)ノ

Posted by 侍味です | 2007年11月1日 21:02

>あきたろうさん
楽しみにしてますよ~

Posted by そ~てぃ | 2007年10月15日 19:46

ありがとうございます!そ~てぃさん!これからも作品、じゃんじゃん投稿していく予定です!これからもよろしく!

Posted by Leonardo | 2007年10月15日 18:09

>あきたろうさん
秋刀魚がうまそうに焼けてますねー
こんばんは秋刀魚にするかな。
これからも楽しみしてますよ~

Posted by そ~てぃ | 2007年10月14日 18:02

そ~てぃ様、よろしければ、僕の作品にも、コメント、お願いします。

Posted by Leonardo | 2007年10月14日 13:53

>らんさん
ご期待に答え、85ページを書き始めました。
シナリオを徐々に書きながら絵も徐々に完成させていきますんで、変化もお楽しみ下さい。
らんさんの頃のパソコンのアドベンチャーゲームって、どんなんかなー?
僕はPC88でWillなんかが印象に残ってます。BASICなLINE文なグラフィックが懐かしいですわ。
久しぶりにやりてぇー!

>hachiQさん
是非マッピングしながらお楽しみ下さい~、あとサイコロも用意!なんて、どこまで続くか分かりませんが、ぼちぼち進めていきます。
しかも、めっちゃ話の途中からですし、これは中編といったとこで、そのうち、前編、後編とスターウォーズのような壮大な展開に・・・多分そこまではパワーが持ちましぇ~ん

>あきたろうさん
頭巾僧侶、敵か?味方か?シナリオを少し追加しました。絵のほうは只今作成中です。
見た目に変化が無くて申し訳ないです(汗)

Posted by そ~てぃ | 2007年10月11日 22:55

次の展開はどうなるんでしょうか!?頭巾僧侶は何を語りだすんでしょうね!

Posted by Leonardo | 2007年10月11日 17:33

ゲームブックの、次の展開への
ワクワク感がよみがえってきます。(^-^)

Posted by hachiQ | 2007年10月11日 08:40

うひょ!85ページだ。
どんなシーンかなー。楽しみー。
昔々のパソコンのアドベンチャーゲームで、
絵が仕上がるまでに、何分もかかっていたのを思い出しました。
待ってる時間が、かえって想像力をかき立てるんよねー。

Posted by らん | 2007年10月11日 00:16

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