CARA
2007年6月14日 01:02
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ちょっとしたヒラメキで船内からの流れる星をテーマに作成しました。
本当に進んでいるみたいです!
Posted by ふーたん | 2007年11月26日 10:40
吸い込まれそう。説明は読ませていただいてもむずかしくてわかりませんけど。かっけーです!!
Posted by 侍味 | 2007年6月25日 06:04
説明ありがとうございました。
Posted by 粋楽来仁 | 2007年6月16日 07:25
ついに完成したのですね すごい、そして素晴らしいです。まさにこの言葉につきます(語彙が少なくてすみません) 特に右側の黄色いゲージのじわじわっと伸びてくるところが、気になります
Posted by ルキ君 | 2007年6月16日 00:17
>粋楽来仁さま アイテムは、その4つです。
・宇宙空間兼コクピット 星の流れるライン、左ランプ、右ゲージ及び警告ランプの透明化
・星の流れ用の渦巻き
・左ランプ用円盤 ダーツの的を多色でランダムに塗ったような物です。
・右ランプ用円盤 黄色の偏芯円とその外周に緑、黄色、赤に変化する円
背景は黒一色でコクピット(最前面レイヤー扱い)との間に 各パーツを回転させ透明部分からの見え方を変化させています。 左ランプには前後で大小の同パーツを使用したので ランプ部分を大きく描写する事ができましたが、少々派手かも。
とりあえず、完成したので次作品に移ることにします。
Posted by CARA | 2007年6月14日 19:37
動いてるのが、 宇宙の白い線、左の数の多いランプ、右の黄色いゲージ、と。 アイテムとしては、 透明ライン入り宇宙とコクピット、 白い渦巻き、ランプ、ゲージ、で4アイテムでしょうか。
これで完成品なのだと思いますが、スゴイです。 よく考え付きましたね。
Posted by 粋楽来仁 | 2007年6月14日 18:01
のひー、まさかフリーハンドとは。 いやあ、情熱のなせる技ですねえ。幾何学的だから、てっきり道具を駆使しているのかと思ってしまいました。
Posted by らん | 2007年6月12日 23:23
まるほど~。 2アイテム使って描いてあるんですね。 それにしてもスゴイです。
Posted by 粋楽来仁 | 2007年6月12日 20:21
>らんさま 少しでも私の作品に興味を持っていただき感謝です。 なんとなーく、それっぽく出来るんじゃあとひらめきました。
原理は放射状に透明ラインを引いた後ろで 「渦巻き」を回転させているだけの単純な仕掛けです。
渦巻きは、同心円を描いたあと感覚にまかせて 渦巻きへと仕上げました、すべてフリーハンドです。 もちろんタブレットを使っての作業です。 そのあと仕上げを確認しては修正の繰り返しとなります。 中心ほど密に外周は大きくすると星の流れに変化がでます。
慎重な作業の場合は透明度6パーセント程度で何度も重ねて 描いてはみ出しを修正するとわりと楽で失敗も少ないです。
Posted by CARA | 2007年6月12日 18:24
ひょえー、驚愕! なんとなーく原理はわかるんだけど、ちゃんと宇宙空間を進んでる雰囲気が 実現できているところがすごい! もしかして、タブレットと雲形定規をつかってますか?雲形定規かなあ・・・・?
Posted by らん | 2007年6月12日 11:16
「宇宙船」 は、次の作品からリスペクトされました。
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