花咲爺
2007年4月24日 23:47
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愛読書古川薫の「十三匹の猫と哀妻と私」にあるチョウの道を描いたつもりです。 アゲハチョウは家の中に入り壁際を一巡することがあります。私の母はご先祖さまがお見えになったと、おがんでいました。
花咲爺さま、お心のこもった励ましのお言葉本当にありがとうございます。夜中の3時半に拝読して、恥ずかしいですが涙が出ました。男の人が夜中に一人で泣きながらパソコンに向かう姿。人さまにはみせられませんね。お笑い下さい。 ご自身の頚椎のご病気を通しての熱いご激励、心を打たれました。そして自分が恥ずかしくなりました。 一ヶ月間、全身を固定され、手も足も麻痺されて動くのは御口だけだったとか。退院されたあとの右手の麻痺も利き手であればなおのことご不自由であられたことでしょう。 それにひきかえ、わたしなどは少し麻疹のようなものにかかって、変な夢を見たとさわいでるだけです。 こんな者に正面から関わっていただけることにただただ恐縮しかございません。本当にありがとうございます。 そのうえ、『早く治ってうご名人の本領を発揮してください。』だなんてもう本当に恥ずかしい… なんだかもう、疲れも病気も一度にどこかへ飛んでいってしまったような気持ちです。おかげさまで身体は病気でも、心はすっかり元気になりました! (でも調子にのって、みなさんにご心配をかけるといけないのでおとなしく治療に専念いたします。はやくよくなります(^v^)) 花咲爺さま、ありがとうございました!
Posted by 侍味 | 2007年6月11日 04:03
お久しぶりです。残業つづきも一区切りして、また、うごブロで花咲爺さまにお会いできりようになりました。よろしくおねがいします。 以前、私の拙作品「回転パンチ」にコメントをいただいた時に、「どこから描き始めるのですか」とあたたかいお褒めの言葉を頂戴いたしまして、ありがとうございました。 わたしは何も考えずに描いていたので、大変刺激になりました。しばらく考えていたのですが、どうやら画面の一番奥、ロボットのパンツから描き始めていたみたいです。 「画面の一番奥から、一番遠くから描き始めると描きやすい」とうごブロスタッフさんが「うごブロの使い方」でいわれていた通りのようです。無意識にやっていたことも意識させていただくと、なんだか少し絵がうまくなったような錯覚が味わえました(笑)ありがとうございました。ではまた失礼いたします。ありがとうございます。
Posted by 侍味 | 2007年5月31日 21:08
ネコロンドさん今日は 本の著者は初めは猫アレルギー(精神的に)だったのが長男が拾ってきた子猫を東照宮の眠り猫の作者左甚五郎の名をとり「甚五郎」と名づけ、甚五郎猫がノラ猫のボスとの格闘のすえ死にいたるまで愉快な中に一抹の哀れを誘う本です。しかし、もう絶版になていますよ。
Posted by 花咲爺 | 2007年4月28日 11:47
内容と言いますか、著者の方の暮らしぶりや内面でしょうか、 なかなか濃い本のようですね。 もし自分が猫13匹と生活することになったら・・・やっぱり世話が大変そう(汗)
蝶ネクタイした猫たちは凛々しく、また愛嬌がありますね('ー'。)
Posted by ネコロンド | 2007年4月28日 07:18
ルキ君さんおりがとう 他愛もないチョウの習性ですが、他愛もないから心が和みなすね。
Posted by 花咲爺 | 2007年4月25日 21:01
僕のうちでも、お盆様のときに来る蝶は”おじいちゃんだよ”と言われてました。 ネコ君たちがいー表情してますねw
Posted by ルキ君 | 2007年4月25日 20:53
侍味さん、dekoponさんありがとう。 13匹の本は91年の初版ですので、本屋に問い合わせた処、やはり絶版でした。本当にすみません。これからもよろしく。
Posted by 花咲爺 | 2007年4月25日 14:23
蝶の道…とても面白そうですね♪ 私は白い蛾はご先祖様だとよく聞かされてました ですが、蛾なのでじっと凝視する事は出来ませんでした…^^;
Posted by dekopon | 2007年4月25日 09:52
かわいいネコちゃんたちですね!わたしもその本を読んでみたくなりました。
Posted by 侍味 | 2007年4月25日 04:55
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名実ともに老爺です。「無理せず、楽せず」を心がけて生きています。スポーツクラブで水泳を趣味にしています。