ビードロを吹く娘

hachiQ

2007年1月24日 10:47

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浮世絵師、喜多川歌麿の美人画を、うごブロしてみました。



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―めぐたんさん、コメント有難うございます。
うーん、うれすぃーーい!

―酒典さま、コメント有難うございます。
そっか~、首に刺してたのか~・・・ひ、ひどい!(+_+)

Posted by hachiQ | 2007年1月27日 16:05

またのぞいちゃいました(笑)
そうそう必殺仕事人で鶴瓶さんが使ってましたね!
懐かしいなーー。
確かビードロを首に刺していたような・・・・
ひどいことしますね(笑)

Posted by 酒典 | 2007年1月26日 20:07

うーん、じょうずーーい!

Posted by めぐたん | 2007年1月26日 16:36

―らんさま、コメント有難うございます。
浮世絵の感じが出せていればいいなとおもいます。
「ぺこっ」か「ぽこっ」か迷いました。―どうでもいいですね(^^ゞ

Posted by hachiQ | 2007年1月26日 10:59

まるで切り紙のような、鮮やかで柔らかい線ですねえ。
「ぺこっ」ってのがいいね。

Posted by らん | 2007年1月26日 00:56

―ふーりんさま、コメント有難うございます。
おっしゃる通りです。職人さんの技術の賜物なのでしょうね。

Posted by hachiQ | 2007年1月25日 12:38

ビードロって 吹くと割れちゃいそうで割れないんですね~。ふしぎ。

Posted by ふーりん | 2007年1月25日 11:39

―酒典さま、コメント有難うございます。
そうですね。その音色にはガラス細工の風雅さを感じます。

―そ~てぃさま、コメント有難うございます。
「師匠」って、恥ずかしいですよ~(^^ゞ
仕事人に鶴瓶さんがいたのは、なんとなく覚えていますけど
ビードロを武器にしていたなんて・・・!?

―も~ムシさま、コメント有難うございます。
昔はフックラしていた方が美人とされていたようです。
エビちゃんとか、江戸の人が見たらどう想うのでしょうね。

Posted by hachiQ | 2007年1月25日 03:39

やっぱり同じツールで描いているようには、とてもとても思えませんっ!!
ほっぺのフックラしたところに可愛らしい色っぽさを感じます(*μ_μ)

Posted by も~ムシ | 2007年1月24日 22:47

おぉ!僕ぼこのビードロの女を書きたいなと思ってたんですけど、書かなくてよかったぁ。師匠の作品を見てるとつくづくそう思います。。

ビードロは長崎に修学旅行に行ったときに買ったのが実家にあって、こないだふと、「ぽっぺんっ」やっちゃいました(恥)
必殺仕事人で鶴瓶がビードロで悪人をやっつけてたのを思い出しちゃいましたぁ。

Posted by そ~てぃ | 2007年1月24日 22:16