pekeda
2008年7月14日 03:34
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北アメリカの北極圏に住む白い狼は 夫婦で協力し合い、大切に子どもを育てるそうです。
この星に住むたくさんの動物たちが 今 何を想って ないているのか 耳を傾けてみたくなります・・・
pekedaより
まだ帰宅できそうにありません。 9月いっぱいは無理のようです・・・ みなさんへのお返事、遅くなってごめんなさいね。 仕事先から、みなさんの作品を拝見させていただきますっ!(笑)
>ルキ君さん お久しぶりです! たくましく生きるこの子たちのように pekedaも強く生きたいと願っています。 また同じ世界に住む住人の一人として彼らと 共存できる環境をつくることができたらいいなと思います。
>そ~てぃさん おそくなりましたが、お誕生日おめでとうございます! 写真集で見た白狼の目は、もっと鋭かったです。 何かを訴えているようでもあり、 この世界を憂えているようでもあり、 pekedaにはそんな風に思えて切なかったです・・・
>☆燕☆さん ありがとうございます。 北極狼だけでなく、本当はもっとたくさんの生き物たちが 泣いているように思えて仕方ありません・・・
>Leonardoさん 本当に この惑星が自分たちの星だという 当たり前で、ごくシンプルなことを忘れたくないです・・・ 母親として、一人の人間として、 この星を大切にしたいと思います・・・
Posted by pekeda | 2008年8月25日 05:05
自然に生きる動物の厳しさと 哀愁を感じます いつまでも彼らの住む場所が、 環境が残ることを祈るばかりです
Posted by ルキ君 | 2008年8月7日 23:51
仕事で自宅を離れています。 もう少しで今の仕事を終え、帰宅できそうです。 コメント閲覧くださった方、ありがとうございます。 帰ったらお返事書かせていただきます! 暑い毎日皆様お体ご自愛くださいね・・・
Posted by pekeda | 2008年8月4日 10:12
リアルな描画ですね~ 目が何か物語ってくるようです。
Posted by そ~てぃ | 2008年7月26日 08:25
・・・かなしげで泣けました。 感動です・・・(;_; )グスッ
Posted by ☆燕☆ | 2008年7月18日 17:18
こういう動物を絶滅から救うのも救ってやれるのも人間なんですね。
Posted by Leonardo | 2008年7月17日 17:26
>みずさん 質問ありがとうございます。 みずさんの疑問に答えられるほどpekedaも うごうごを熟知していません・・・ でも、考えてみます。少し待ってくださいね。
Posted by pekeda | 2008年7月16日 20:04
こんな風に、回ったり一定の方向に動いたりじゃなく、動くものがすぐ変わるようなものが作りたいんです。 どうすればいいんですか?
Posted by みず | 2008年7月16日 19:32
>侍味さん ありがとうございます。 動物 大好きなのですが 思ったように描くのは 難しいです・・・ 14日 楽しく過ごせました?(笑)
Posted by pekeda | 2008年7月16日 08:56
正面顔と2匹寄り添うシルエットが追加されて 3コマに!さらにすてきです。 気高く美しくも涼しさあふれる名作ですね!
Posted by 侍味 | 2008年7月15日 22:36
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