「へのへのもへじ」は世界の言語の中心
2008年6月7日 20:16
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すみません。
③と④のところを見て、
このことから言えることは・・・、
と論理を展開するつもりだったのですが、
イマイチ整理しきれてません・・・。
後で整理しますが、メモとして-。
③と④で、翻訳ツール全盛時代になると、
「(多言語)へのへのもへじ」のたくさんある場所が、世界のウェブの中心として、
世界中の人から見て、一目瞭然になること。
つまり、音声言語を苦手とする日本人が、
翻訳ツールの援助でそのハンディを克服でき、
逆に、書き言葉(画像認識)を得意とする日本人の強みが、
最大限に生かせる時代がやってくると。
理論は通っているような、いないような感じだなあ~。
また明日考えよう・・・。
あ、ついでに言うと、
翻訳ツール全盛時代になると、
既存の自然言語を輪切りにしてくっ付けたような、
「へのへのもへじ言語圏」という概念が浮かび上がることになります。
話が行ったり、戻ったりで、ややこしいなあ~、
どなたか言語学のプロの方、いらっしゃいませんか~?
(私理系出身なので、本当は完全に畑違いなのです。)
そうか、言語学のプロでITに強い人を探してくればいいのか、
どこだろう、どこだろう?
う~ん、
要は日本語圏の中から普通に英語版のサービスを出しても、
まず成功してるところは出てないので、
日本語圏の人でまとまって「(多言語)へのへのもへじ」を描いてと、
(日本語圏の人の画像認識の能力を最大限に活用して)
これが日本語圏の人の究極の裏技だと、私は考えているのです。
(少しまとまってきたかも・・・。)
