うご部第三回「だるま」

らん

2008年5月25日 23:18

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おまたせ、みなさん。第三回いきますよ。

お題は、あきたろうさんより、「だるま」です。

だるまといえば、縁起物のだるまの置物が有名ですね。
そのモデルとなった、お坊さんの達磨は、水墨画にときどき描かれています。
http://ja.wikipedia.org/wiki/だるま
http://ja.wikipedia.org/wiki/達磨

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うご部は、特に断りなく誰でも勝手に参加してオッケー。
タグに、うご部って、書いおいてね。



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すみません。

まとめてくださって、ありがとうございます。

Posted by 粋楽来仁 | 2008年6月13日 19:01

すっかりコメントがおそくなり、ごめんね。

粋楽来仁さん> ええと、色々試行錯誤されている様子。組織的に、体系的に、活動をしたほうがよいかどうかはさておき、うご部は、夢とうつつを行き来する感じでのんびりやりましょうや。
ということで、第4回、モナリザもいいけど、最初に言ってくれた「へのへのもへじ」の方が、いじくりやすそう。そっちにしましょ。そうしましょ。

あきたろう こと Leonardoさん> トラバどうも。4回目、きめましたよ。

侍味さん> うご部へようこそ!

Posted by らん | 2008年6月13日 13:49

らん様~、4回目はどうしますかね~??

Posted by Leonardo | 2008年6月12日 17:45

たびたび、すみません。

「へのへのもへじ」関連をうご部の下部組織的にやった方が、
やりやすいかもと、思ったのですが、
それだと後々お手数をおかけすることになると思いました。

らんさんの記事を参考に、
自分で「へのへのもへじ」関連のテーマを立ち上げてみようと、
思います。

それで、第四回のテーマとしては、
アレンジしやすそうなダ・ヴィンチの「モナリザ」では、
どうでしょうか?
(最近まで、CMに使われていたこともあるので。)

すみません、何度もお邪魔しました。

Posted by 粋楽来仁 | 2008年6月12日 11:24

いつも一方的ですみません。

結局のところ、一つ前のコメントの部分は、
あまり考えがまとまりませんでした。

で、ふとテーマとして思い付いたのが、
英語アルファベットの「へのへのもへじ」です。

それだと、
うごうごスタッフに英語版うごうごブログを開設してもらう、
お願いをするきっかけの一つになるかも、と思いました。

どうぞ、よろしくお願いします。

Posted by 粋楽来仁 | 2008年6月10日 20:20

すみません。

自分で、ダルマを推しといて、
描かずにいて・・・。

それで、お願いがあります。
(すみません、マイペースで。)

第四回のテーマを、
「へのへのもへじ」でお願いしたいのです。
(すみません、キープさせて下さい。)

というのと、
私個人のレベルで発見してある、
「(多言語)へのへのもへじが世界の言語の中心である。」
というあまり人の気が付いてない法則の証明、解説を、
明日必ず載せるので、
論理的思考が得意な方中心に、
論理が通っているか、いないかだけを、
厳しく吟味していただけませんか?

それが正しいと判断されたなら、
その論理を元に、いろいろ変わったこと(うごうごのPR)を、
できるようになると思います。

よろしくお願いします。

クドくて、すみませんでした。

Posted by 粋楽来仁 | 2008年6月4日 21:30

らん様、だるま、トラバさせてもらいました。

Posted by Leonardo | 2008年6月1日 14:01

それでみなさんだるまを描いてたんですねなるほどー。私も参加したいと思いますー

Posted by 侍味 | 2008年5月30日 22:15

無敵ドラゴンさん> どうぞどうぞ、一緒に遊びましょ。どんなダルマを描くのかな〜。

KAEDEさん> へえ、ほお、中間テストですか。おつかれさま!そっか、中間テストの時期か〜。なつかしいなあ。

Posted by らん | 2008年5月28日 18:18

ダルマならぼくも書けそうですので
書きたいです。

Posted by 無敵ドラゴン | 2008年5月28日 17:33

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